今日は以前書いた

3000円以下のモバイルバッテリー内蔵4in1ランタンをレビューするin御宿 その①


3000円以下のモバイルバッテリー内蔵4in1ランタンをレビューするin御宿 その②

3000円以下のモバイルバッテリー内蔵4in1ランタンをレビューする その③

の、光の強さを再検証してみました。

IMGP4298

モバイルバッテリー内蔵でライトやランタンになる上に、Bluetoothスピーカーにもなると言う優れもの。




で、この製品、明るさの基準が何も書かれていないので、ドッペルギャンガーのポップアップランタンPROと言う最大150ルーメンの製品と比べてみました。




早速検証。




白色LED 150ルーメンのドッペル製はこんな感じです。
001
モデル : ピエロさん。




明るさの指標として、ピエロさんにご協力頂いた。
顔周辺にピントを持っていったのだが超怖い。




続いて4in1ランタン。
002


カメラの設定は同じなので、明らかに150ルーメン以上ありそう。


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ただし、照射面が360度じゃないので、発光部分の影になるとこんな感じになる。




ここだけの話、三脚立てて撮ったのに一番最後だけ若干ズレたのは秘密。




LED発光部の数からしてドッペル1個、4in1片面7個で計14個光らせているのだから当たり前なんですけどね・・




ちなみに、ライト部分も同時に照らせるので、下方に対して同時照射できるのです。
IMGP4316

と、まぁ、ざっくりですが150ルーメン以上はありそうだよと言う検証でした。



やっぱり、中々良い商品だと思うのです。

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